どうでもいいことを言いたい
ようこそ
memoの storeへ。
雨水をかきわける
車の音がシャーシャー
目覚め際の耳に入ってくると
なかなか起きれません。まさに今日がそれ。
心地いいんですよね。
なんででしょう。
どうでもいいことをひとつ。
鍋をすると
ついつい具材をたくさん入れてしまい
〆までたどりつきません。
なので、
鍋を小さくすることにしました。
我ながら名案です。
今後、より一層
〆まで完結する量を
しっかりと見極めていきたい。
ついでにもうひとつ。
寸分違わず。
ふだんあまり使わない言葉ですが
これを用いる場合
なんだか角が立っている気がします。
寸分違わず再現してみせてもらおうじゃないか。
寸分違わず再現してみせましょうとも。
スンブンタガワズ。
ストイック感と
緻密で正確な度合いの高さ。
鼻息が荒いです。
文金高島田──。
ブンキンタカシマダ。
これは鼻息は荒くないけど
気合は入っています。
寸分違わない文金高島田
これはもう
わけがわかりません。
スッキリしました。
どうでもいいことを言えて
しあわせです。
皆さんも
どうでもいいこと言いましょう。
Rock and Roll & You!
君の寛大さに感謝します。

